今日から始める 脳とカラダの新習慣 オンライン健康相談

入会金無料キャンペーン
パソコン、スマホで気軽にはじめられる!

新着情報

\入会金無料キャンペーン/

先着500名限定 月額5,980円(税別)、入会金3,000円(税別)のところ入会金が0円!
記憶力がUPする健康書プレゼント!
優待有効期限:
2021331
\ご家族からのお申込みも歓迎/

こんな“お悩み”ありませんか?

悩み1
もの忘れが…
悩み2
今の状態、大丈夫かな?
悩み3
コロナで外出、運動不足
悩み4
会食もなくなり、
「おいしい」と感じない
悩み5
人との会話が
減ってしまった
悩み6
離れて暮らす両親が心配

\そんなお悩みに/

“学研ウェルネスCLUB”
認知症予防をはじめませんか?

こんな
時に

人と話す機会が減った

月2回の看護師による
オンライン面談

月に2回、看護師と健康や趣味についてオンラインで会話します。
看護師が伴走することで、楽しく脳と健康の維持・向上を支援します。

脳トレドリルを解く
こんな
時に

もの忘れが気になりはじめた

定期的に届く
脳トレドリルで脳を活性化

毎日脳トレドリルを続けるには楽しめる内容であることが重要です。
学研の脳トレドリル(ムック・実用書)は約10年前から多くの読者にご愛顧いただき、累計160万部を超えました。その中から選りすぐりのドリルを、ご自宅までお届けすることで脳活性の習慣化をお手伝いします。

家の中で運動
こんな
時に

最近外出が減った

毎日動画を見ながら
楽しく運動!

「学研ウェルネスCLUB」専用に、日常的な動きをベースにした全身運動とコグニサイズを中心とした運動プログラムを開発しました。
それ以外にも多様なコンテンツの中から、ご自宅で安心して行っていただける運動動画を配信します。
ご一緒に「元気で動きたくなる体作り」をしましょう。

*コグニサイズ・・・「コグニサイズとは国立長寿医療研究センターが開発した運動と認知課題を組み合わせた、認知症予防を目的とした取り組みのこと」
引用:国立長寿医療研究センター予防老年学研究部HP
楽しく食事
こんな
時に

食欲がわかない

定期的に栄養に関する
情報をお届け!

認知症予防に良い食材は?本当に必要な栄養素って?情報が多すぎて迷うことはありませんか?皆様のそんな「?」にお答えします。
学研の多数レシピ本・栄養本から、健康的な食事が楽しめるような「プラス1」の情報を、定期的にお届けします。
*2021年4月から提供開始予定

3か月に一度の脳活性度テストで
あなたの脳年齢をチェック

脳検

脳活性総合研究所が開発した脳の認知機能が年齢相応なのかをチェックする検査です。
検査は5項目、1項目5分間のテストです。
テスト結果は5,000人の受検者データをもとに算出しています。

脳検1
脳検2

\早めの開始&“習慣化”がおすすめ!/

まずは3ヶ月のご利用
“習慣化”がおすすめです。

パソコン、スマホで

ご自宅で安心!

パソコン、スマホで
気軽にスタート!

\今日から始める脳とカラダの新習慣!/

“学研ウェルネスCLUB”
5大サービス内容

看護師による脳とカラダのオンライン健康相談、脳トレドリル、脳活性度定期検査、元気になれる運動動画、認知症リスクチェック
\ご家族からのお申込みも歓迎/

学研ウェルネスCLUB
“科学的認知予防サービス”です。

認知症専門医が推薦

認知症予防は中年期から

長田 乾先生
横浜総合病院 横浜市認知症疾患医療センター センター長
弘前大学医学部卒業。医学博士、専門領域は神経内科。脳卒中、認知症、画像診断。
秋田県立脳血管研究センター勤務を経て現職。日本認知症学会認定専門医

認知症予防は、ちょっとし大袈裟に表現すれば、人類の老化への挑戦とも言えます。現時点ではアルツハイマー病などの認知症の原因疾患を根本的に予防する手段は未だ確立されておりませんが、中年期から生活習慣病をしっかり治療して、栄養の偏りを是正することなどで認知症の発症リスクを低減することができます。さらに、積極的な社会参加、運動習慣、知的活動、趣味を続けること、高齢になっても働くことなどは「認知予備能」、すなわち認知機能低下から脳を守るチカラを高めることが明らかにされています。したがって、認知症リスクを抑えて認知予備能を高めることは、現在我々にできる最良の認知症予防方法と言えます。

任 和子

看護師から見た
「学研ウェルネスCLUB」

京都大学大学院医学研究科
人間健康科学系専攻教授
任 和子

「学研ウェルネスCLUB」の企画を聞いたとき、特に若手の看護師には「オンライン健康相談」にチャレンジして欲しいと感じました。コロナ禍で活動が制約される中、ご本人や家族で認知機能・身体機能の衰えに不安を感じている方がおそらく多数おられます。看護師の観察力や傾聴スキルには、ひとりひとりの「生きる力」を引き出す力があります。直接会えない方とも何処からでもつながれる「オンライン健康相談」で、日々の健康習慣を支援しより元気になっていただくことで、看護師も一緒に成長できるのではないでしょうか。

声体験者の声

体験者の声

※写真はイメージです

[ 学研ウェルネスCLUB サービス体験談 ]
75歳 男性

孫が中学を卒業するまでは
元気でいたい

「仕事をやめてから物忘れが気になり始めました。生活に緊張感がなくなると、あっという間にいろんなことが抜けてきてしまうようです。孫が中学を卒業するまでは元気でいたいという目標があるので、認知症は予防したいです。
学研ウェルネスCLUBの脳トレドリルはよくできてますね。脳トレドリルをすると、頭が熱くなるような気がして頭が働いているように感じます。ちょっと休むとすぐ忘れてしまうので毎日続けてやりたいです。
看護師さんとのオンライン会話も普段では機会がない若い世代とお話ができるのが新鮮で、毎回楽しみです。」

人生100年時代を
すべての人が心ゆたかに生きるために

65歳からの脳とカラダの新習慣

学研ウェルネスCLUBで
認知症予防をはじめましょう

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